日本平夢テラス にほんだいらゆめてらす
富士山×駿河湾×隈研吾建築。360度の大パノラマを一望する絶景テラス
静岡県を代表する景勝地・日本平(にほんだいら)の山頂に、2018年に誕生した「日本平夢テラス」。
思わず目を奪われるこの建物の設計を手掛けたのは、新国立競技場などで知られる世界的建築家・隈研吾(くまけんご)氏。地元静岡県産の木材をふんだんに使った八角形の建物は、周囲の自然と調和しながらも洗練された美しさを放っています。これだけの施設でありながら、なんと無料で入館できます。
一周約200mの展望回廊からは、雄大な富士山、眼下に広がる駿河湾、三保松原、そして伊豆半島までを360度の大パノラマで見渡すことができます。
天気の良い日には、まるで空中散歩をしているような気分に浸れます。
館内には、日本平の歴史をプロジェクションマッピングやグラフィックパネルで紹介する展示エリアや、静岡県産のお茶やスイーツを味わえるラウンジ「茶房 夢テラス」があります。
土曜日は夜21時まで開館しているため、煌めく夜景を楽しむデートにもぴったりです。
静岡が誇る美しい自然の景観を、洗練された空間からぜひお楽しみください。
思わず目を奪われるこの建物の設計を手掛けたのは、新国立競技場などで知られる世界的建築家・隈研吾(くまけんご)氏。地元静岡県産の木材をふんだんに使った八角形の建物は、周囲の自然と調和しながらも洗練された美しさを放っています。これだけの施設でありながら、なんと無料で入館できます。
一周約200mの展望回廊からは、雄大な富士山、眼下に広がる駿河湾、三保松原、そして伊豆半島までを360度の大パノラマで見渡すことができます。
天気の良い日には、まるで空中散歩をしているような気分に浸れます。
館内には、日本平の歴史をプロジェクションマッピングやグラフィックパネルで紹介する展示エリアや、静岡県産のお茶やスイーツを味わえるラウンジ「茶房 夢テラス」があります。
土曜日は夜21時まで開館しているため、煌めく夜景を楽しむデートにもぴったりです。
静岡が誇る美しい自然の景観を、洗練された空間からぜひお楽しみください。
エリア
基本情報
| 住所 | 〒424-0886 静岡県静岡市清水区草薙600-1 |
|---|---|
| 電話番号 | 054-340-1172 |
| 関連リンク | 日本平夢テラス 公式Instagram 公式Facebook 第12回静岡県景観賞優秀賞(静岡県建築士会賞)【令和元年度】 |
| 営業時間 | 日~金曜 9:00~17:00 土曜 9:00〜21:00 |
| 休業日 | 毎月第2火曜(休日の場合は翌平日が休館) 12月26日~12月31日 |
| 料金 | 無料 |
| ペット同伴の可否 | 不可 |
| 公共交通機関でのアクセス | JR「静岡駅」または「東静岡駅」からしずてつジャストライン「日本平夢テラス入口」下車、徒歩約5分 |
| 東名高速道路からのアクセス | 東名「静岡IC」または「清水IC」から約30分 |
| 新東名高速道路からのアクセス | 新東名「静岡IC」から約35分 |
| その他交通アクセス | 清水港から車で約20分 |
| 大型バス駐車場 | あり |
| 駐車場 | あり |
| 駐車場備考 | 無料 |
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