静岡県旬情報 ハロナビぶろぐ

2010年09月02日(木)

富士宮やきそば [グルメ]

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富士登山前に富士宮本宮浅間大社に訪れたと書きましたが、
浅間大社の駐車場内に、地元のボランティアスタッフの丁寧なご案内が受けられる観光案内所「寄って宮」があり、その横に富士山特産品売店「ここずらよ」があります。

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「ここですよ」という意味です

昨年2009年にオープンしたこちらのお店では、地酒や畜産加工品などの特産品やお土産を買うことができます。
そして、こちらには食堂もあります。

で、もちろん食べたのは・・・・
いわずと知れた人気の定番B級グルメ 「富士宮やきそば」です。ご存知ですよね。
B級ご当地グルメの祭典 B-1グランプリで、第1回、第2回と連続でグランプリに選ばれています。

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やはり紅しょうがも必要不可欠

富士宮市内には焼きそばのお店が160軒以上もあるので、どの店で食べたらよいのか迷ってしまいますが、ここの富士宮やきそばは、正統派の基本的な調理法で作られているので、間違いないのだそうです。実は地元で食べるのは初めてなのです。

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蒸した後、急速に冷やすことによって生まれるコシのある麺に、肉かすとキャベツが入っていて、ふりかけられたイワシの削り節が絶妙。
定番のおいしさです。

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また、浅間大社のすぐ前、道路の向かい側に富士宮のおいしいものを食べられるお店が並んだ、「お宮横丁」があります。
ここには、
「富士宮やきそば学会のアンテナショップ」
あんこ茶屋とジェラードのお店、「ぷくいち」
名産品おみやげ売店の、「きたがわ」
団子・天むす・太巻きの、「むすびや」
富士宮のニジマスの店、「鱒益分岐点」
富士宮やきそば専門店、「すぎ本」
静岡旨いもん処、「大吉屋」
世界中の豚肉を味わえる、「ポーク神社」
地産グルメのアンテナショップ、「お〜それ宮」 が、あります。

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営業時間は、10:00〜17:30で、定休日はお店によって違うようですが、「富士宮やきそば学会アンテナショップ」年中無休で、
土日はすべてのお店が開いているようです。

すでに焼そばを食べていたのでお腹いっぱいで、何も食べられなかったのですが、気になって店の前でしばらく立ち止まったのが、「鱒益分岐店(そんえきぶんきてん)で販売されていた、モスバーガーならぬ 『マスバーガー』。魚のフライのサンドやバーガーが好きな私は、かなりそそられました。メニューに書かれていた、「虹鱒のトマトバジルバーガー」って物凄くおいしそう。
今度行った時は、ぜひ食べてみようと思います。

お宮横丁、「富士宮やきそば学会アンテナショップ」へのアクセスなど
詳しい情報は、静岡県観光協会HP「ハローナビしずおか」をご覧ください。
こちらをクリック⇒ 「富士宮やきそば学会アンテナショップ

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Posted by 天野 at 06時25分 パーマリンク トラックバック ( 0 ) コメント ( 0 )

2010年08月30日(月)

白糸の滝 [自然]

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高さは約25メートルです

暑い日が続きますが、こんな時はとにかく涼しい所に行きたくなります。
というわけで、行ってきたのは富士宮市にある、「白糸の滝」です。
今回は初めて電車、バスを乗り継いで行ってみました。
JR富士駅から身延線で富士宮駅へ、そこからバスで白糸の滝まで約30分、
バスを降りると、ひぐらしの声が辺りに響いていました。すでに涼しげ。
ここから滝壺まで遊歩道が続き、お土産もの屋さんが並んでいます。
以前ご紹介した、静岡コーラなどのドリンクを販売しているお店もあります。

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左の写真は遊歩道を進むとすぐに左手に見えてくる、
「音止の滝」です。
その昔、曽我兄弟が討ち入りの話をした際、音が止まったという伝承からついた名前だそうです。凄い水量で近くから見ると大迫力!

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実は、「白糸の滝」は子供の頃から何度も訪れています。
この滝は、富士山の雪解け水が絶壁から湧き出しているもので、その時によって水量に大きく変化があるのですが、この日はとても多く、遠くから見てもその違いがわかりました。右の写真の場所・展望台に立った時点で、気温が何度か下がったように感じ、澄んだ涼しい空気に思わず大きく深呼吸。

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更に滝壺に向かって歩道を下って行くと、橋の手前にもお店があり、滝の水で冷やした野菜、ヤマメや五平餅を焼いて販売していました。
いい香りなんですよね〜。
個人的には冷やしたきゅうりやトマトがとても美味しそうで、しばらく見つめました。

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滝見橋(上の写真に写っている橋)まで来ると、滝からはこんなに離れているのに霧のような水しぶきがかかってきて、驚いてしまいました。もしかしたら、今まで訪れた中で今回が一番水量が多かったかもしれません。

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こちらが滝に一番近づいた状態。

水しぶきが凄く、立っているだけでびしょびしょになります。気持ちいいですけど。

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「白糸の滝」は幅約200メートル、落差は約20メートルです。
幅は日本最大で、岸壁から大小数百の滝が流れ落ちる様子が白い絹糸のように見えることから名前がついたそうです。
1936年に国の名勝及び天然記念物に指定されており、日本の滝百選のひとつにも選ばれています。

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夏の避暑地としては最高の場所で、滝の流れを見ながらマイナスイオンをたっぷり浴びて、心も体もリラックスすることができました。

写真では伝わらないので、動画を撮影しました。
ぜひご覧になって、涼しさとマイナスイオンを感じてみて下さい。

20秒くらいの動画ですが音量に注意してご覧ください。

アクセスなど詳しい情報は、静岡県観光協会ホームページ「ハローナビしずおか」をご覧ください。
こちらをクリック⇒「音止の滝」、「白糸の滝

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※お知らせ※
昨年10月に「ハロナビぶろぐ」がスタートして、この記事が100本目になります。
いつもご覧下さっているみなさんありがとうございます。
これからも役立つ楽しい記事を書いていこうと思いますので、
どうぞよろしくお願いします。

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Posted by 天野 at 00時05分 パーマリンク トラックバック ( 0 ) コメント ( 0 )

2010年08月26日(木)

富士山本宮 浅間大社 [神社・仏閣]

話が前後しましたが、 「富士登山」 にさきがけて、富士宮市にある富士山本宮 浅間大社に行ってきました。
ここは、全国に1300ほどある浅間神社の総本宮で、富士山を神体山としています。

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境内はここ本宮境内と、富士山頂上に位置する奥宮境内の2つに分けられています。富士山の8合目より上の部分、約385万平方メートルが、浅間大社の境内なのです。なんだか不思議。

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楼門

←正面鳥居と、大灯籠。
富士宮駅
から歩いて10分くらい
で到着。
すぐ横に
駐車場も
あります。

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本殿はこの裏手にあります

7月1日には富士山開山祭があり、富士山を訪れる人の安全を祈願、夏山シーズンの幕開けを宣言したそうです。境内では
富士登山のアイテム 「富士山金剛杖」が売られていました。

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高価なストックよりも記念になります

富士登山の時にご紹介しましたが、大きな鈴が付いていて安全祈願の朱印が押してある物でした。

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本殿の横には、富士山の雪解け水が湧き出ている国指定の特別天然記念物の、「湧玉池」があり、市内を流れる神田川の清流になっています。
水が何層にもなった溶岩の間を通って湧いているので、とても澄んでいて
きれいです。水温は冷たく、一年中変わらず14度なのだそうです。

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↑クリックで拡大できます

水面には
たくさんの鴨が泳ぎ
水中には
鮮やかな
グリーンの
水草がたくさん生えていて、まるで絵画のような風景。

池は鱒もたくさんいて、気持ち良さそうに泳いでいます。
富士宮市はニジマスの生産量日本一なのだそうです。

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「富士山本宮浅間大社」へのアクセスなど、詳しい情報は、静岡県観光協会HP「ハローナビしずおか」をご覧ください。
こちらをクリック⇒「富士山本宮浅間大社

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Posted by 天野 at 06時40分 パーマリンク トラックバック ( 0 ) コメント ( 0 )

2010年08月23日(月)

静岡ホビーフェア [イベント(中部)]

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プラモデル生産の全国シェア8割をしめ、出荷額日本一の
静岡市で、「模型の世界首都 静岡ホビーフェア」が現在開催中です。開催期間は7/24土〜2011年3/27日まで。
場所はJR東静岡駅(JR静岡駅よりひとつ東京寄りの駅)、の
東静岡広場、駅の北口を出てすぐの場所で開催されています。

このイベントの一番の話題はなんといっても、
「RG1/1ガンダムゾーン」に建つ、1/1スケールのプラモデルをテーマに全身のマーキングも一新された、
「全高 18m 1/1 ガンダム立像」
昨年、東京お台場で展示され約415万人を動員したもの、ではなく、新たに表面を金属らしく塗装し、手には「ビームサーベル」を新たに装備しバージョンアップされての登場です。

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というわけで、初日に行ってきました静岡ホビーフェア。
10時の会場前から多くの人がつめかけて入場を待ちかねていました。初日の人出は3万332人だったそうです。

ホビーフェアの会場と「RG1/1ガンダムゾーン」に入るのは無料です。そして、タッチ&ウォークといって足もとまで行き、なんと実際に触ったり写真を撮ったりすることもできます。⇒
近くに大きな建物があるので遠くから見るとあまり大きく見えない、などという意見もあるのですが、実際に近づいて真下から見上げるとそれはもう大迫力です!!あえて、そこから撮った写真は載せませんので、実際に行ってご覧になって下さい。

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チケット売り場は入口横にあります

ホビーフェアの会場には、静岡のプラモデル50年の歴史を伝える、「ホビーミュージアム」も開設されています。発売30周年を迎えたガンプラ以外にも、各模型メーカーから出展された多くの貴重な模型などが約750点展示されています。
入場料は大人(中学生以上)600円、小学生200円です。

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おいしいものがいっぱい

会場には、B級グルメの「しずおかおでん」などたくさんの屋台があり、お台場で開催され好評だった「お台場ラーメンPARK」もあります。

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ガンプラ焼、たっぷりクリーム味は200円

「RG1/1ガンダムゾーン」内の、会場限定グッズを販売する
オフィシャルショップではTシャツやキャップ、プラモデルなどが販売されています。また、飲食ブースには、秋葉原で人気の
オフィシャルカフェ、「GUNDAM Café Ver.Shizuoka」も出張出店していて、静岡限定のメニューもあります。

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右の写真は、人気の「ガンプラ焼」です。
北海道小倉あん味、たっぷりクリーム味、スパイシーカレーソーセージ味があります。見た目がおもしろすぎます。

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(C)創通・サンライズ

開場時間は、7、8月は10:00〜20:00、9月以降は10:00〜18:00です。昼間見るのもいいですが、夕暮れになるとなんだかまた違った雰囲気を楽しむことができます。右の写真。後姿がなんだか哀愁を帯びていていいですよね。

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(C)創通・サンライズ

また、30分ごとにライトアップやミスト噴射、頭部稼動などの演出が行われます。
こちらも暗くなってからはまた違った感じに見えます。

※ホビーフェアは来年3/27まで開催されていますが、ガンダム立像演出、「タッチ&ウォーク」、オフィシャルショップ、飲食ブースの出展期間は違いますのでご注意下さい。休止期間もあります。詳しくはこちらをご覧下さい。⇒「しずおかホビーフェア」

ホビーフェアと合わせで立ち寄りたい静岡県内の施設・イベント、おいしい食べ物・名物をお探しの方は、、
静岡県観光協会ホームぺージ、ハローナビしずおか をご利用下さい。

「静岡ホビーフェア」の公式サイトはこちらです。
「RG1/1ガンダムプロジェクト」の公式サイトはこちらです。

<アクセス>
新幹線でお越しの場合、JR静岡駅下車―東海道線(のぼり)で東静岡下車。北口徒歩1分。
富士山静岡空港からお越しの場合、静岡エアポートライナー静岡駅行きで約50分―JR東海道線(のぼり)で東静岡下車。

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Posted by 天野 at 13時57分 パーマリンク トラックバック ( 0 ) コメント ( 0 )

2010年08月19日(木)

富士登山 その3 [ハイキング・登山]

富士山頂郵便局でポストにハガキを投函した後、のんびり座って周りを眺めていました。
「なぜここにいるのかな」とか、「せっかく登ったのに下りるのはもったいないな」とか、考えていました。
この時点で頂上滞在時間は3時間半ほど。でもまだ少し名残惜しい気持ちが。下りるのにも思い切りが必要なのです。

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次の山小屋もはっきり見えます。↑クリックで拡大

頂上から10分ほど下っただけで霧が晴れ、左のような景色が目に飛び込んできました。本当に雲の上にいるんですよね。

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下に見えるのが雪です

山腹にも雪が残っている場所が
ありました。
ここを滑り降りる事ができたら楽だろうな、と思ったり。

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下り始めたのは午前8時くらいで、この時間帯は下りの人と登りの人が半々くらいでした。交差する登山道では、お互い譲り合いの精神を忘れずに。富士宮口コースは固い岩場が多いので下りで足にくる衝撃が強く、杖が大変役に立ちます。

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下るごとに空気が濃くなっていくのを感じます。
同時に様々な色が目に飛び込んできて、グレーだった霧の世界からカラフルな地上へ帰って行く感じがしました。

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夜間登頂プランでは、当然登ってきた時は暗闇でしたから、
下りの時に景色を見るのが楽しみなのです。

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写真のように赤い砂や岩の場所もあり、なんだか火星にでも来たような気持ちになりました。

正直、登りより下りの方が足に負担がかかります。私はつま先が圧迫されて両足の親指が痛くなり、爪が内出血を起こしました。
靴の選択にも注意が必要です。

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新七合目あたりになると、写真の植物がたくさん生えています。蓼(タデ)科の植物で、「オンタデ」という高山植物だそうです。
更に標高が下がったということを実感し始めます。

下るにつれて当然気温がどんどん上がってきます。
この時点で汗をぽたぽた流しながら登ってくる人達を見ると、
やはり炎天下を避けて夜登るプランはいい、と個人的に思わずにはいられません。暑いと体力を消耗しますからね。

途中で一休みして、青空の下、前日持って行ったおにぎりなどの食料で朝ごはんをのんびり食べたのですが、下りにかかった時間は、3時間40分。登りの約半分くらいでした。

前回のリベンジの意味も含めた今回の富士登山でしたが、またしても御来光は拝めませんでした。
それでも、日本一の山に登頂した満足感は大きく、貴重な経験を与えてくれた富士山に感謝。

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7月1日から8月31日までが富士山の登山シーズンで、山小屋の営業も終わってしまいます。
しっかり計画を立ててから登るようにしましょう。

富士山、富士登山についての詳しい情報は、静岡県観光協会HP
「ハローナビしずおか」内の 『富士山てんこもり』 をご覧下さい。

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Posted by 天野 at 00時02分 パーマリンク トラックバック ( 0 ) コメント ( 0 )

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