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ヤマハコミュニケーションプラザ

体験・見学しよう

知的好奇心を刺激する! 産業観光コース

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県西部の主要産業のうちでもとりわけよく知られたオートバイ、そして四輪車。ヤマハ発動機とスズキ株式会社は、それぞれのブランドの個性や主張を活かした製品創造が海外にもファンを広げ続けています。巨頭2社のヒストリーやアイデンティティ、そして哲学とともに、両社を生み、育てた遠州の奥深さを感じ取れる企業ミュージアムの旅はいかが。

1日目

1

ヤマハコミュニケーションプラザ

約40分

2

浜松うなぎ&浜松餃子

3(見学所要約90分)

スズキ歴史館

1日目

スタート

ヤマハコミュニケーションプラザ

ヤマハコミュニケーションプラザ

オートバイ、電動バイク、電動アシスト自転車などの二輪車はもとより、ボート、四輪バギーなど多彩な製品で人々に感動を与えてきたヤマハ発動機。オートバイの歴代モデルの展示は、ライダーの限りないノスタルジアと夢をかき立てることでしょう。四輪車ファンにも、レーシングエンジンや幻の開発車など垂涎の展示が充実。ドリンクだけでなくフードメニューやデザートメニューも揃ったプラザカフェも併設されています。

所在地:磐田市新貝2500

車で約40分

浜松餃子

浜松うなぎ&浜松餃子

ランチタイムにも「浜松らしさ」を求める方には、浜松っ子の二大好物「うなぎ」と「餃子」をおすすめします。市街地だけでなく車やオートバイで立ち寄りやすい郊外にも、人気の店が数多くあります。

(見学所要約90分)

スズキ歴史館

織機メーカーとして出発し、1950年代から本格的にオートバイや四輪車の開発を開始した
スズキ株式会社は、現在軽自動車のトップメーカーであるとともに、オートバイなど多くの製品を生産しています。スズキ歴史館では、四輪車の開発製造過程を再現するとともに、歴代のものづくりの歴史を情感豊かな製品の展示で印象的にまとめています。遠州地方に関する展示コーナーがあることも特色です。入館には予約が必要ですのでご注意ください。

所在地:浜松市南区増楽町1301
電話:053-440-2020

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