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北雁木(きたがんげ )

浜名湖今切渡しの舞坂宿側の渡船場で、石垣を築き、石畳を水際まで敷きつめている。1657~61年にわたって構築。幅は10間(約18m)。渡船場は利用する階層によって分かれ、北雁木は諸侯用、中(本)雁木は武家用、南雁木(渡荷場)は庶民や荷物の積みおろしに使用された。現在、北雁木のみ残されている。

基本情報

施設名

北雁木
(きたがんげ )

所在地

静岡県 浜松市 浜松市西区舞阪町舞阪

駐車場

駐車場

なし

大型バス駐車場

なし

施設設備・サービス

ペット同伴

不可

トイレ設備

なし

Free Wi-Fi

なし

飲食設備

なし

交通アクセス

交通その他:

JR弁天島駅から徒歩10分

この情報は2020年10月29日の情報となります。

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